2009年05月26日

キムタクも必死の番宣効果は


キムタクも必死の番宣効果は- 2009.05.25 17:01 ココログニュース:@nifty

木村拓哉が脳科学者役で主演するドラマ『MR.BRAIN』が23日に始まった。

同日、山崎製パンは「MR.BRAIN 脳トレパン」を発売。

2007年の『華麗なる一族』のタイアップ商品「華麗パン」をほうふつとさせるが、これを上回る人気のようだ。

「店員さんが出すそばから売れていった」「食べようかと思ってたらどこも売り切れ」と、ブロガーの間で注目を集めている。

“脳”をイメージした外観にするためシュー生地をトッピングした「MR.BRAIN 脳トレパン」は、DHA入りの塩キャラメル風味のチョコクリームとホイップクリームが入り、かなり甘口。

木村拓哉がドラマの番宣で紹介するだけでなく、『ぴったんこカンカン』では泉ピン子が宣伝、KAT-TUN亀梨和也(第3話に出演予定)も自身のコンサート中にPRするという熱の入れようも話題になった。

タイアップ商品はパンだけではない。

ドラマをモチーフにしたゲームソフトが27日に発売、雑誌『anan』も特別編集版を組んだ。

『笑顔のゲンキ』のブロガーは、テレビ局のアナウンサーや他の番組まで巻き込んだPRぶりに「ほんとTBS賭けてるって感じが」と述べる。過剰ともいえる宣伝姿勢には「社運を賭けて取り組んでいるような雰囲気」とやや呆れ気味の声もあった。

効果あってか、初回視聴率は今期最高の24.8%を記録し、木村拓哉もTBSも面目躍如を果たしたというところか。

『キッドのブログinココログ』のブロガーが「それにしてもこのゴージャスさ…ドラマの帝国の皇太子に相応しい仕上がり」と語るように、宣伝のみならず出演者も豪華なこの作品。果たして2回目以降はどうなるか。注目したい。

(ひかる)

<ドラマ視聴率>MR.BRAIN、今季最高の24.8% キムタク“視聴率男”の面目躍如

キムタクが亀梨に迫った!夢の初共演

“連ドラ”“CM”タイアップ出演のありがた迷惑

★★★

稲垣吾郎主演ドラマで異色3コラボ


posted by むっく at 05:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | パン

弁当ブームで脚光を浴びる“ご当地ふりかけ”

弁当ブームで脚光を浴びる“ご当地ふりかけ”
2009年5月24日(日)17時40分配信 東京ウォーカー

ポテチみたいな食感の富良野の「じゃがバターふりかけ」(65g、525円)

この不況の中、お弁当が大ブーム。その お弁当を手軽に楽しくしてくれるのが、個性豊かな“ご当地ふりかけ”だ。今や日本はふりかけ大国。日本全国に散らばる各地域の中で、オススメのふりかけを紹介しよう!

インパクトNo.1!「宮崎地頭鶏(じとっこ)ふりかけ」(85g、630円)

北海道エリアのオススメは富良野の「じゃがバターふりかけ」(65g、525円)。北海道産のジャガイモを使用し、ポテトチップスを砕いたようなパリパリの食感と、コクのあるバター風味がマッチしている。ビールのアテにも合うし、サラダにかけてもいい。

東北エリアの「にんにくふりかけ」(70g、525円)は、青森県産のなかでも特に質がいいと言われる田子(たっこ)町産のみを厳選。パンチのある香りがインパクトたっぷりで、しっかりしたニンニクの香りと濃厚な風味が食欲を増進させる。

山ちゃんふりかけ 手羽先風味」(60g、420円)は名古屋発の手羽先の有名店「世界の山ちゃん」の「幻の手羽先」の味を表現した東海エリアのオススメふりかけ。うまく手羽先の味が再現され、甘辛いタレとピリリと効いたコショウがご飯と相性抜群だ!

近畿エリアでは和歌山の「くじらふりかけ」(95g、630円)が見逃せない。貴重な鯨肉をフリーズドライにしてたっぷり配合した贅沢なふりかけは、コクのある独特の旨味が存分に楽しめる。紅ショウガのさっぱりとした風味がアクセントになり、珍しい鯨肉にテンションも上がるだろう。

全国出荷量No.1を誇る牡蛎(かき)の名産地・広島からは「新庄かきふりかけ」(30g、250円)が中国エリア代表として販売されている。牡蛎を全体の約50%と贅沢にブレンドし、すりつぶして粉状にした牡蛎の旨味と魚介系のダシが口の中でふわりと広がる。牡蛎が苦手な人でもいけそうな、まろやかな味だ。

“日本最後の清流”こと四万十川が流れる四国エリアからは、「四万十川の青のり入りふりかけ」(3.5g×3袋、270円)がオススメだ。四万十川で毎年冬に採れる、風味豊かな「スジ青ノリ」を天日干しにして、ふんだんにブレンド。食べきりサイズなので、いつも新鮮な風味が楽しめるのもうれしい。

ラストの九州エリアを飾るのは、東国原英夫県知事を擁する宮崎県の「宮崎地頭鶏(じとっこ)ふりかけ」(85g、630円)。ジューシーな旨味が特徴の宮崎地鶏「地頭鶏(じっとこ)」を使い、フタを開けただけでわかる炭火の香ばしさと、鶏の旨味、焼鳥風のタレの風味のバランスが秀逸だ。食べてみると炭火焼鳥そのままの味わいで、印象度は強い。

ほかにも、ご当地B級グルメとして名高い静岡県の「富士宮やきそば」を再現した「富士宮やきそばふりかけ」(100g、630円)や新潟県の「柿の種ふりかけ」(90g、525円)など、ふりかけの世界は奥深い。ご飯にかけるだけではなく、お茶漬にするも、パスタやサラダに絡めても面白いふりかけは、不景気の強〜い味方だ!【関西ウォーカー】

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posted by むっく at 05:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | お弁当

カレーや塩味…新顔野菜続々

カレーや塩味…新顔野菜続々- 2009.05.25 11:00 ココログニュース:@nifty

レタスアスパラガスラディッシュなどが旬を迎え、フレッシュサラダをモリモリ食べたくなる季節だが、市場には野菜の“新顔”が続々と登場しているのをご存じだろうか。

カレー風味の『ミティー』は、古くから種がカレーの香辛料として使われてきたマメ科の野菜。インドなどでは以前から食べられていたが、日本でも生食用としての生産が始まった。編集者・ライターの安島夏氏によると、「食感もビジュアルも豆苗に似ている」(ゆたりブログ)とか。「あまり自己主張しないのでどんな素材にも合い、ほんのりエスニックな香りが絶妙」らしい。ブログで紹介されているサラダは、白ワイン片手に食べたらおいしそうだ。

南アフリカ原産の『アイスプラント』は、葉や茎の表面に地中から吸い上げた塩分を含む水泡が付いている。『バラフ』『ソルトリーフ』などとも呼ばるこの野菜は、「ほんのり塩味がして、海ぶどうに似た」(Naturie 優しい時間)不思議な食感が特徴。栄養価も高く、生食はもちろん天ぷらにしてもおいしいとか。

肉厚でフルーツのような酸味があるという中南米原産の『グラパラリーフ』は、「放っておくと葉の切り口から芽や根が出てくる」(chez-kayo.com)そうで、栽培にチャレンジする人も多い。

食卓に“新しい味”が加わるのは楽しいものだ。近所の店で目新しい野菜を見かけたら、一度試してみては?

(ぽこ)

新型インフル マスク過信禁物 症状ない人には予防効果なし・・・国内の感染確認、340人に=新型インフルエンザ
posted by むっく at 05:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 野菜

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